子どもの通信教育
7月 29th, 2010 by マナビー
即日印刷業社に務めている友人の子どもが今年の春から保育園へ行く事になりました。
年少さんで入ったのですが、保育園へ行くのが嫌らしく毎日泣いていたそうです。
困ったお母さんは、子どもの通信教育で有名な”こどもちゃれんじ”を始めたそうですよ。
友人の子どもは、保育園にがんばっていけばしまじろうの教材が貰えると思ってそれからはりきって保育園に行くようになったそうです。
毎月、子どもが喜ぶ教材が送られてきて自然にひらがなやカタカナなどを覚えるような教材が入っているのは親としても嬉しいですよね。
ちょうど保育園へ行くのに嫌がっていた時に送られてきたのが絵本。
その絵本には、同じように保育園を嫌がるしまじろうの話しが書いてあったそうですが、その影響を受けてからなのか、それ以来みんなで園で楽しく遊ぼうと思い今では喜んで通園するようになったみたいです。
このベネッセの通信教育は、6カ月~小学校へ上がるまで年齢別に分かれていてその年齢に合っている教材や本などが送られてくるそうです。
年中さんくらいになると、お手伝いをする事が楽しい時期なので自分でのり巻きを作れるグッツなどが送られてくるそうです。
子どもも作る事で食欲が沸いて、ご飯をたくさん食べるようになるかもしれませんね。
子どものおもちゃは、たくさんあってどれを選べば良いのか迷いますよね。
こどもが欲しがるおもちゃを買ったら対象年齢が合っていなかったり・・・。
通信教育で送られてくるおもちゃは、その子どもの年齢に合っているので安心して使用する事が出来るかと思いますよ。
山地酪農へ出かけた時も、そういえばしまじろうの縫いぐるみを抱えた子どもさんがいましたね。
子どもにとっては人気のキャラクターなんでしょうね。
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